
一山(鼻当てがない)タイプの丸メガネ、しかもプラスティック!
その名も「ツブラ」
丸メガネ研究会のオリジナルフレームと同じように優秀な眼鏡技術者の知恵と技術を
集結してつくりあげました。 設計:岡本 隆博
レトロな雰囲気を思いっきり出したフレーム。それがTUBLA(つぶら)です。
*プラスティックフレームで一山のブリッジを採用いたしました。*
丸メガネ研究会のオリジナル丸メガネにはチタン製のメタルとセル(プラスティック)の
2種類があります。メタルは軽くて、かけ心地もよいのですが、
レトロでクラッシックな趣があるのがセルフレームです。
素材の温かみと風合いにメタルとの違いが出てきます。
素材に厚みがある分、メガネの存在を主張します。
また、つぶらの鼻のあたる部分はお使いになるかたに合わせて
削るようになっております。鼻梁の高めのかたにはブリッジ部分を高さに合わせて
削ります。まさに個別対応のフレームということになります。
*玉型は真円です。*
ここでもレトロへのこだわりから玉型は真円といたしました。
昔の丸メガネと同じように鼻あてなし、玉型は真円にしました。
少し縦長に見えますが、これは眼の錯覚です。
レンズ径は左右上下どこをとっても42ミリです。
丸メガネ研究会公式ホームページをご覧下さい。







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TUBLAの色
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前から見ると艶消しの黒ですが、後ろは艶消しの透明。
斜めから見たときの雰囲気が少し軽くなります。









透明感のある黒です。水に溶けた墨の色とでもいいましょうか、かすかに光が通ります。
重くなりがちなブラックに在って、重さを感じさせない黒です。
ベージュ系のブラウン斑入りです。艶消しになっていますので、よりレトロっぽい感じになっています。
真ん中の写真の色です。(両サイドの色はうまく出ていません。)落ち着いた感じです。
赤みのある茶色系で斑入り艶消しになっています。中トロの鼈甲風の色です。
見る方向で素材の厚みが変わるので、色の濃さが変わります。
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TUBLAの名前の由来 『円』をつぶらと読みます。 たとえば、ウルトラマンの円谷プロダクションはつぶらやプロ 円らな瞳(つぶらなひとみ)のつぶらです。 それを英語風に綴ったのがTUBLAです。 |
定価26,250円